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241年中旬後編 

 

241年中旬後編。
旦那の挑戦に決着がつく。

16日。
朝からちょっと頑張って気になる二人を追っかけてみたら。

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あらら。ダニーラ君がちょっと突っ走り過ぎちゃってるんだね。
……と、いうことでなんか不思議な力が働いた気がする。

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混乱してる同級生を横目に、しっかりお互いだけで交際を続けてたんだねえ。
もうそろそろ婚約第一号になれるかな?

三股男に振り回されてる同級生たちの輪から外れてお互いだけだった二人。まあダニーラは成人直後は先輩(確か工芸家の長女リュシー)が本命欄に入ってた気がするのだが。その後、イーディスと両想いに。
のんきな性格(-/--/--)のダニーラ、求道者(--/++/--)なイーディス。どっちもなんというか人間関係的にはダメ人間っぽいんだが、お互いしかいないとなんとかなるもんだね。
正直しっかりロック状態で順調にやっていたなんて意外でありました。
とにかく求道者が余らなくてなによりです。求道者はホントもう生まれて来たら将来余らないかってことだけが過る。
 
ダニール君とイーディスちゃんが出かけた直後に散歩に出かけて行ったのは

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姉さまの旦那さんバイロン義兄さまと、従妹ジェマさんの旦那さんレオポルドさん。
姉さま、バイロン義兄さま、ジェマさん、レオポルドさんは同級生なんだよね。
今もずっと仲良しなんだなあ。


システィーナを取り巻く4b男子二人。多分子供の頃から一番仲が良かったんだろう。

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すっかり年を食ってしまったが、今も変わらず仲が良くて何よりだ。
結局システィーナ話を積みっぱなしなのだが……いや、アレホントどうしようw



昼からイスカの乙女様の様子を見に。

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えーっと。

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この間乙女様がサンチャゴ君連れてデートしてたから、最初の段階が終わった感じかな。
ここもお互いにお互いしかいない感じだから、大丈夫だとは思うけれど……。


先導を調整した。すごく苦労したw
サンチャゴから話しかけると、レベッカが決めたいと言い出すのだが、デート前からずっとサンチャゴは乙女ストークを続けていたらしく、絶対話しかけるというルーチンになっていた。
なのでまず庭園入口で接触させて、話しかけるという目的を完了させた。その後庭園で接触させようとしたんだが、これまた巧くイスカから話しかけさせることが出来ないw
何度かやり直して、この形にすることが出来たが、大変だった。出来ることならサンチャゴの段階あげときたいんだよねえ。イスカ狙うライバルがいる可能性は完全にゼロだが、サンチャゴは未知数なので。負け犬ダメ男だけど。



従妹のバルバラさんが子供を産んだという知らせが来ていたのでお祝いに。

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女の子だー。上のお子さんも女の子だから姉妹だね。
肌の感じはバルバラさん、髪色はジェローム先輩。どっちに似るのかな? 雰囲気はバルバラさん?


この二人の第一子は突然変異の1bちゃんである。
出来れば念を籠める勢いで6bであって欲しいんだが、もうなんか念を籠める気力があまり……w
この際だからこの子も1系でいいんだけどねwww さすがに今まで兄妹揃って突然変異は見たことがないので、たまにはそういうことが起こってもいい。
自分の家以外でならな……。



17日。

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「今日は準決勝ね」
「うん。何とかここまで来れた。ジークルーナちゃん、ゼクス君、セイス君が応援に来てくれるお蔭だよ」
「じゅんけっしょーってなに?」
「一番の人を決める前の試合……って言ってわかるかしら」
「わかるようなわからないようなかな。ははは、二人とも不思議そうな顔をしてる」
「説明難しいわねえ。でも、今日勝って、もう一回勝てば、パパが優勝よ」
「! もうすぐゆーしょー? すごい!」
「パパが一番だ!」
「ははは。それはまだ早いな。今日勝てるかどうかまだわからない」
「でも――勝つでしょう? あなた」
「――そうだね」

昼。

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順調そう……かな?


特に何もしていない。サンチャゴが二段階を完了したのであとはまあ放置の予定。
安易にロック掛けちゃうとイスカの還俗問題が出てくるからねえ。
後継者候補の事を考えるとそれも悩ましく。カルナの乙女がいよいよということもあるわけで……。



二人を見送って大通り東へ出たら、レノックスさんが来たので声をかけてみた。

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「良かった。誰もいない」
「よし。じゃあサンダーフレア、教えてくれるかな?」
「ええ、もちろん。しっかり覚えて、夜の試合で使えるようにして欲しいもの」
「ありがとう――よろしくお願いするよ」

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サンダーフレアのコツが掴めるように。
それでも夜には試合があるから、こうやりすぎないように……。
ちゃんと覚えてくれたらいい、そう思いながらサンダーフレアを撃って

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よし!

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「覚えたわよね?」
「うん、コツは掴んだよ」
「良かった――これで、夜の試合で使えるわね」

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「ありがとうジークルーナちゃん。おつかれさま。疲れたでしょう。ゆっくり休むんだよ」
「ふふふ。ゆっくり休まないといけないのは、あなたの方よ。試合が控えてるんだから」
「確かにそうだけれど、ジークルーナちゃんは今は大事な体なんだから。本当は、あまり激しい動きはして欲しくなかったんだけど……」
「あら……ありがとう。でも大丈夫。これくらいなんてことないわ。私とレノックスさんの子供なんだもの」
「ははは。うん、そうだね」

夜。
レノックスさんの試合。

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対戦相手はリンダさん。
実力的には同じくらい、かな。
そしてレノックスさんは。

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さっき教えたばかりのサンダーフレアを使って試合を決めた。

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いよいよ次は決勝戦……!

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今日も私は武舞台袖のレノックスさんに駆け寄って、祝福のキスをした。


大変思考錯誤した技の伝授が完了し、なんだかそれを活かして勝った感のあるレノックス。素敵すぎる……。
なんとか最悪決勝までには伝授したいと思っていたのだが、ギリギリ準決勝に間に合った。
朝から会話せずに大通り東へ行ったらひょっとして、朝の会話をしようと思って来るかもを期待してやったらなかなか来ないっていうねw まあ優しさ+だからねえ。++なら余裕で来てくれるんだけど。
結局大通り東にやってきたのは偶然。おだやか(-/-/+)も一手受けてくれない性格かと思いきや、受けてくれることもあると判明。この周回では、1度で快諾してくれて、闘技場に監禁することに成功したのであります。



18日。

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おお……これは!

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新成人一番乗りはやっぱりこの二人だったね。
この遺跡の滝は私にとっても想い出の場所――なんて思っていたら

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レノックスさんがやってきた。

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「朝からこんなところで何してるの?」
「ちょっとお散歩してたら、新成人がプロポーズしてるところに遭遇しちゃった」
「ははは、そうなのか。ここでのプロポーズ……懐かしいね」
「ええ、本当にね」

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「ここでのプロポーズなら絶対に幸せになれるな。僕たちのように」
「ふふふ。そうね。幸せな家庭を築けるわ。私たちみたいに」

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二人ともおめでとう。


家名の調整をする気満々で、狙い通りの先導だったので調整の必要がなかった。
ストロープの家名は少ない。残せるのはイーディスともう一名なのだが、そのもう一名は現シズニ神官ロング。残せるかどうかって言ったら、ロングに残せるかは未知数って言うかね……。
女子あまりで長い事来てるんだからなんとかなって欲しいんだけどねえ。



夕。

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カルナの乙女様と新成人のパッツィちゃん。

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幼い頃から――この光景を見るのは何度目だろう。

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アイラちゃんが還ってきた。
そしてパッツィちゃんが行ってしまった。

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二人とも雰囲気がすっかり変わっている。
乙女様は継がれていく。
この後も、留まることなく継がれていくといい。


カルナの乙女還俗。
引き継ぎ相手のパッツィは本命アンデルと一度はデートして先導してるはずなのだが、どうやらその一度きりだった模様。二度先導してたら、引き継ぎ会話でないはずだからね。
男少ないから彼女がこの先どうなるかは来年次第……と。来年新成人多いから、何とかなるといいが。
なんか最近毎年こんな感じで不安だなあ。カルナはなんだかんだ余りつつも、還ってきてはいるのだが。



19日。

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朝一番に、本当に嬉しいことを言われて、幸せな気持ち。
私も、あなたを愛してる。

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「遂に決勝戦……本当にここまで来ちゃうなんて」
「うん。なんとかここまで上ってくることが出来たよ」
「今日勝てば、闘士正候補……ナナイお義母さまと同じ闘士ね」
「まあ負けても候補ではあるし、今日の相手は工芸家さんだから、どちらにしろ多分次の闘士は僕になると思うんだけれど……」
「ふふふ。そんなこと言わないでせっかくだから、優勝して欲しいわ」
「パパがゆーしょーだよ!」
「僕、おうえんいくから頑張って!」
「ああ、わかった。頑張るよ」

試合の夜。

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今日の相手は工芸家イアサントさん。
工芸家さんの家は代々戦士級に強いそうだ。引退してから戦士になられた方もいるという。
見事な実力。前回の魔導師候補選抜戦の準優勝。
工芸家でなかったなら、戦士として第一線で活躍できる方だ。


本当にイアサントはナイン直系の血筋の工芸家。
父ジェムも何度も選抜戦に挑戦していた。祖母リンダも、曾祖母ヒナもそうだった。
戦士になりたい工芸家。6代目シアは中の人がいなくなったと思ったら、闘士、魔導師と選抜戦に挑戦し準優勝優勝。副候補正候補になったと思ったら、結婚直前の娘にさっさと工芸家を投げてしまう。結果、ほどなくして闘士に欠員が出て闘士になり、晩年亡くなるまで戦士として楽しそうに生活してた。
ホントなんか知らんけど戦士になりたいに違いないよね……。別にそこまでナインの家は戦士家系ってわけでもなかったんだがね。戦士は大勢輩出してはいるのだけれど。

そして試合の結果を結論から書くと、最初は惜しい所までいったが負けている。
というわけでここで初めてリテイクをした。いやーだってねえ、工芸家が正候補になってもねえ。副候補でも次の闘士は確実にレノックスになるが、出来れば会話での引き継ぎの可能性が出る正候補になって欲しかった。
現在闘士は闘士長以外がどちらかというと若い。危篤での引き継ぎの可能性は低め。その点闘士長は子供が三人いる家なので、接触して会話になればおそらく引き継がれる可能性が高い。
出来ればそれを狙って欲しいんだよねえ。どうなるかはわからないけれども。
それにイアサントが優勝なんかして戦士になりたいからってファルケなし長女に工芸家投げても困るからなwww

ちなみにリテイクは1度で済んだ。やっぱり実力はあるよなあ……本当に。



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終始レノックスさんが押す形で試合は進んで決着がついていた。

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私の旦那さんが、頂点まで上り詰めた。

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闘士正候補に。


どうやら試合にお金をかける年だった模様w 一気にお金持ちにw
突然屋敷を買おうなんて思わなきゃいいが、花畑は人住んでるから大丈夫かな……。



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「おめでとう……!」
「ありがとう……遂にここまで来たんだな。なんだか不思議な感じだ」
「ふふふ。素敵だった。私もサンダーフレアを教えた甲斐があったわ」
「君に教えてもらった技のお蔭だな、本当に。ジークルーナちゃんがいてくれたから勝てたんだ」
「レノックスさんに実力があったからよ。お疲れ様」
「うん――ありがとう」
「ねえ。無事に選抜戦も終わったし、明日はお祭りだから、二人でのんびりお出かけしたいな」
「ああ、そうだね。やることをやり遂げたし――明日はジークルーナちゃんと、お祭りを楽しみたいね」


20日。

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食後も二人でなんとなくのんびり。

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メギアは今年も来てくれた。
ヴィクトール兄さま、いつも森で頑張ってるものなあ。

そう言えば選抜戦は

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レノックスさんが優勝をしたので

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ギブルを換金。ちょっとしたお小遣いになった。ありがとう、レノックスさん。

昼からのデートは

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静かな墓地へ。

「母さんに、ちゃんとした報告が出来たな」
「そうね。きっとナナイお義母さまも、サイサリスお義父さまも喜んでらっしゃるわ」
「だといいんだけれど。末っ子の僕はなんとなく情けない風に思われていたみたいだからなあ」
「今はもう、立派な戦士になれるだけの実力がある人なんだもの。大丈夫。誇りに思ってくださってるに決まってる」
「うん……そうだといい」

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「ひょっとしたら突然お引越しになるかもしれないのよねえ」
「そうだね。まだどうなるかはわからないけれど」
「少し荷物の整理しておこうかしら」
「飾り物とかは仕舞っておいた方が良いかもしれないね」
「そうよねえ。帰ったら片付けないと」
「ふふ――しっかりものの奥さんで嬉しいけれど……今はもうちょっとのんびりしたいな」
「あら……そうね。本当にそうだわ。せっかくのお祭りのデートなんだもの」
「のんびり帰ろう。露店でも眺めながら」
「ええ、そうしましょうか」


突然引っ越しになる可能性があるということを思い出し、部屋に飾ってある木の樽を速攻片付けた。
急遽引越しが起きると、飾り物消滅するんだよねwww 木の樽はもう手に入らない大切な要素なのでなんとしても死守しなくてはならないのであります。



夜は恒例のソルのともしびへ。

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堂々としたヴィクトール兄さま。
本当に年々貫禄が出て、素敵になって行く。
母さまは凛々しかったけれど、兄さまはすごく渋いんだよね。

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皆の願いをのせて飛んでいくともしび。

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そして私は今年も、父さまと母さまに。

祭りの日の終わりには

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愛しの旦那さまからのキス。





レノックスの挑戦編完結。
最後が手を入れる結果になってしまって残念だったけれど、他の試合はすべてストレートに。
もともと長年戦士を見てきた感じでは、おだやか(-/-/+)は性格のわりに戦士に向いている気がする。

実はレノックスの闘士候補選抜戦優勝に関しては、随分長い計画が(不確定要素を盛り込みながら)あった。
結婚した年の闘士候補選抜戦にレノックスは出場し、初戦で敗退している。元々戦士の子はなぜか戦士になりたがる傾向があったので、母ナナイの影響もあって、そうなのかなと思ったというのは、この挑戦話の初期に書いた通り。
そして、次の闘士候補選抜戦にひょっとしたらまた挑戦したりして、と期待したことも前述の通りだ。

というわけで最初の挑戦の後、必ず休日の朝にはいむの根を複数レノックスに差し入れるということを繰り返すことにした。休日は皆訓練をする傾向にあるからだ。
なので20日以外の休日は、なるべくデートの約束もしないようにした。訓練して欲しかったからだ。
その思惑通りなのかなんなのか、レノックスは順調にステをあげていった。いむの根を渡してるわりには、バランスよく上がらずハヤサに偏り、チカラがさっぱりという状況は不思議でたまらないのだが。
本当に挑戦するかわからない四年後の闘士候補選抜戦の為に、いむの根を差し入れ、訓練をしてもらい、目標数値に達したら、技を伝授しと続けてきたわけだ。
そして四年。本当にレノックスは闘士候補選抜戦にエントリーした。中に人がいるのかねえ。出来たら、義母の務めた闘士になって欲しいと思っていた私の気持ちも伝わっていたのだろうか。
最後の試合は手を入れてしまったが、四年かけた計画は、本当に結実したのである。

長々と書いてしまったが、そんなこともありましたってことでw
ただ戦士になりたいなら魔導師でも親衛隊でも挑戦すればいいのに、やっぱり闘士だったってのが何とも嬉しいよ。
レノックス、愛してる。

さて。そんなこんな一段落。
新成人の恋愛もなんとなく落ち着いた感じと。

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前の画像のほぼ流用、カルナの乙女の画像を入れ替えただけなので年齢変わってないが、こんな感じ。
っていうか前回と変わったのは、マイペースに両想いだった二人が抜けて、カルナの乙女が変わっただけ。
アンデルとイフィゲニアがまとまったらどうなるか、なんだが。もうそろそろだとは思うんだけどねえ。
イスカとサンチャゴはこの後は基本先導の調整などもせずに放置の予定。万一アンデルがまとまったあとシャロンの本命がサンチャゴだった場合のみ調整も考えたいが……これもまた微妙なんだよなあ。
イスカの乙女の還俗問題が出てくると、ちょっと悩ましい所。
まあ基本的には放置の方向性で。

いつも拍手とコメントありがとうございます!
ナルルに関しては結局買いましたw 今ぼちぼちプレイしてるところですが意外にはまっておりまして……。
241年まで記事を完了したところでナルルの小記事でもあげようかなーと思っている次第です。
本当に体験版に比べて恋愛関係がゆるやかになっていてビックリですね。まるで別ゲーっていう感想ですw
ナルルで10代もプレイされてるんですねえ、凄い。そしてナルルでも子供女王ということがあるのか……。幼い女王様の双肩にナルル王国がかかっているのですね。頑張ってください。

と、いうことで。現在プレイはナルルに偏ってる感じですが、まだククリアもプレイは続行していく予定なので、次の更新もあまり間を開けずにできるかなーと思っております。
今後もぼちぼちよろしくお願いします。

category: 10代目ジークルーナ プレイ日記

thread: ワールドネバーランドシリーズ - janre: ゲーム

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