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237年下旬後編 

 

237年下旬後編。
王冠が継がれていく。

26日。

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「水車小屋見学ってもうちょっと暖かい時期に行けばいいのにって思わなかった?」
「確かに冬のあそこわりと寒いんだよなあ。水車に近い所は水も跳ねるし」
「夏至の頃に行けばいいのにね。もしくは収穫祭の前とか。農場員が働いてるところ見れるし」
「でも、それだと仕事の邪魔になるんじゃないかなあ。絶対、ギート勝手に抜いたり、パン種投げ合って遊んだりするのがいると思うんだよね……」
「あはは。確かに。なんか凄く思い浮かんだ。フランキーさんとか率先してやりそう。でもそういうことするときっとカロンパン貰えないわよ」
「それは辛いな……あれが楽しみなのに」
「ホント、お店でも売ってくれればいいのになあ……」
 
今日も確認が必要だったので、庭園前に走って行ったら

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父さまと母さまがデートから帰ってくるところだった。
あっちは……墓地……。


ここで中の人はちょっと泣いたわけだ。
操作してデートの約束してもらったわけだが、そしたらよりにもよって今日墓地か!
マクシムは劇場が好き、セリーナはNPCになってもどっちかというとラナンの橋が好きで、墓地にはあまり行かない夫婦なんだがな……。
明日と言う日を控えて、墓地でのデート。

――生まれ変わっても、僕と結婚して欲しい。

この言葉をきっと真剣に言ったことだろう。

――あたしでよければ喜んで♪

この言葉には――あなたがいいんだ――って答えればいい。
二人は何度生まれ変わったって一緒。



そして。

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ベアトリスさんがジェリー君にプロポーズされて婚約!

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きゃー! おめでとう!!!

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二人とも本当におめでとう!
ジェリー君、ベアトリスさんを幸せにしてくれるんだね……ありがとう。

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式は来年の10日。必ず参列しなくっちゃ。


去年の心残りベアトリス婚約。お気楽さん(-/--/-)が意外に頑張ってくれたんだなあ。ベアトリスのデリケートな性格とは勤勉性が真逆なだけで、他は同じと性格的にはまあ似てるのだが……。デートの約束の調整とか一度もしてないからね。この優しさと積極性のなさで、こんなに巧くいくなんて……。まあライバルも積極性のない乙女で他に横やり皆無ってのも大きかったのかなあ。ジェリーはアルシアと付き合ってるけど、彼女はモテモテすぎるから他の男としか出かけてないしね……。
そして5a4c最強対決。どっちがというか何が生まれてもどうでもいいって思えるのはいいことだ。



お昼からのデートは決めさせてもらって墓地へ行ったんだけど。

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丁度、同じタイミングで他の御夫婦も一緒になってしまった。

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「――大丈夫?」
「……何が?」
「気持ち、沈んでるでしょ」
「……そんなことないと思う……けど」
「手から伝わってくるよ。君の気持ち」
「――そう?」
「うん。だから、僕に隠さなくてもいいんだよ。ちゃんと受け止めて、君を支えるから」
「――うん……ありがとう……」

夕。

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――母さま。

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「そんなこと言って、実際にはあれこれちゃんと食べなさいって出してくれたのに」
「気持ちの問題よ。別に気張ってあれこれ作ろうって思わなくてもいいってこと」
「あー」
「ハールだってなんだって、お腹に入ればそれだけの力になるわ。もちろん大切な家族には美味しいものを食べさせたいって思う気持ちは大切だけれどね。でも無理する必要はないの。大切なことを忘れなければいい」
「――そうだね」
「まあ、アンタなら別に気張らなくても、ちゃんと美味しいもの作れると思うけれど」
「ま、まあそれなりには……」
「ふふふ。レノックス君と、これから生まれてくる子供と、元気で頑張りなさい――“見ているから”」
「母さま……うん……ありがとう……」

夜。

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――父さま。
父さまは、穏やかな顔をしている。覚悟が出来ている――そういうことなんだね。


そして。


27日。

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私はその日を、実家――居室で迎えた。

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……父さま……母さま……。

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――母さま……。

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父さまは、今日もいつも通り穏やかな表情。
顔色はさすがに優れないけれど。

一番最初に駆け込んできたのは、

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親衛隊員の家に住んでるヴィクトール兄さまだ。
後の事――なんだかちょっとお説教してるみたい……ふふふ、心配なんだね、きっと……。

フライダ区に住んでる兄さまも、早くにやってきた。

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「ジークルーナ、早いな」
「……昨日からここにいたから」
「ははは。まだまだ甘えん坊だな。末っ子だからか?」
「そ、そんなこともないよ。でも――」
「――そうだな。親父は……見た目には、いつも通り、か」
「うん……ここのところの様子と同じ」
「本当に、安心したんだな……一緒に、だから」
「そうだね……。だって、いる場所が変わるだけ、なんだもんね」
「ああ……そうだな」

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ちょっと居室には遠いところに住んでるマリレーナ姉さまがやってきて。

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マリレーナ姉さまは父さまの言葉にも涙を浮かべている。
システィーナ姉さまは、朝からデートだったのだろうか。顔を見せなかった。

そして。
その時が来る。

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――本当に、幸せだった。

母さま。
あたしも幸せだったよ。父さまと母さまの娘として生まれて、兄さま、姉さま、皆にかわいがってもらって。
本当に本当に――物凄く幸せだったよ、母さま……。

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その時父さまは

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目を逸らすことなく、母さまを見送った。
隣に立っていた私には、


 ――僕も、すぐに逝くよ。


そんな呟きが聞こえた。


マクシムがこの時肩を落とさなくてねえ。なんとなくそんな気はしてたんだ。
もうセリーナが導かれることはしっかり受け止めていて、自分もすぐに追いかけて逝くってことしか考えてないから。今日の出来事は別れじゃないから。
五日我慢すれば、一緒に逝けるから。
先の話を書いてしまうと、シズニの導きはこの年は今日が最後。間に誰もいない。次はマクシムが追いかけて逝くだけだ。誰にも邪魔されずに、二人で逝く。

いつまでも、らぶらぶー。



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夕から葬儀。

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執り行ってくれるのは、ロングさんだ。

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葬儀にはシスティーナ姉さまもきている。
親衛隊長さんは魔獣が夕に出たのか、間に合わなかった。

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使節の方のお言葉。

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参議の言葉。

そして。

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ヴィクトール兄さまの、喪主として、次期国王としての挨拶。

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――母さま。

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――母さま。

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大好きだよ、母さま……。





セリーナ・ギロー享年22歳。
戴冠227年4日。在位10年23日。以前の王家のまとめから見ると、歴代3番目の長さの在位となったようだ。
内、PCとして女王であったのは6年。わりと長かったな。
のんびり王様プレイをできるのではという目論見通りではあった。

とにかく。幸せだった。本当に物凄く幸せだった。
今でも、永遠にセリーナでプレイしていたいと思うくらいだ。
跪礼になれずさっさと引き継ぐかなんてことを一瞬思ったのが嘘のようだが……。
セリーナを選んで良かった。マクシムを選んで良かった。
多分もうこれ以上のPCは今後出てこないと思う。それくらいに中の人は幸福だった。

プレイ中はわりと淡々としていて、泣いたのは前日のデートが墓地だったことに気付いた時なのだが、この記事を書きながら、画像を加工しながら、ボロボロ泣いたよねw

本当に思い入れのあるPCが導かれた。
後は、一番大切な人を待つだけ……だね、セリーナ。





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父さまはカルナ区にお引越しになった。
父さまの側には、きっとまだ母さまがいて、そして一緒に――

疲れたように眠る父さまの様子をそっと窺ってから、家路に着く。

――声がした。

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「――大丈夫?」
「……ごめんね。こんなに遅くなっちゃって」
「ううん。殿下の様子を見て来たんでしょう?」
「――うん。よく、わかるね……」
「そりゃあ、ね……。さあ、帰ろう。今日はゆっくり休んだ方がいい」
「――うん」

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28日。


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イスカの乙女様とご挨拶。可愛らしい乙女様だなあ。
それにしてもジェリー君とお別れして、それっきりなんだ……。


10人という大規模学年で男5人もいるのに、ジェリーだけだったとかどういうことなの……って、ベアトリスの時も4人いてレノックスだけとかどういうことなのって言った気がするよね……。
きちょうめん(-/++/+)は積極性が低い。8代目と同じ性格だがそれでも8代目は同級生ほとんど友達だったのになあ……来年に期待。ベアトリスにとってのジェリーのような男がいてくれることを祈るばかり。



一夜明けて父さまは

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やっぱりここ数日の様子と変わらない。
安心するけれど――すごくそれは哀しいことだとも思う……。

そういえば親衛隊に空席が出来たはず――エッタ義姉さまは王妃殿下になるから親衛隊ではいられない――と思って台帳を見てみたら

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……あれ? エビー大おばさん……? 引退したのに……?

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よく見たら旦那さんが親衛隊員になっていた。

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「あ。ロジェ君。また親衛隊のお家になったのね」
「そうなんだー。お家はちがうけど」
「今度はお父さんが親衛隊員さんか」
「ママがビックリしてた。またあそこにすむのねーとか言ってた」
「ふふふ。そうなんだ」

夜。

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ネストール君と立ち話。

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「ネストール君……ってネストール様、かな」
「お前にそんな風に言われると落ち着かないから止めろ」
「いやーそうはいっても……」
「いいから。今まで通りで。俺が戴冠するわけじゃない」
「まあそうだけどね……。でも、変わったよね、ネストール……君」
「何が?」
「雰囲気が少し優しくなった」
「ブッ……何を言うかと思えば」
「それにさ、昔は香水なんかーって顔してたのに、最近はちゃんとつけてるじゃない? つけはじめたのって、多分バーバラさん還って来てからだよね?」
「……お前、よくそんなこと気づくな……」
「香水つけてるかつけてないかくらいは、普通わかるじゃない……」
「いや、アイツが還って来てからっていうところ、だよ」
「フフフ……実際そうなんだ?」
「まあ……アイツがその方がとか……」
「わー……顔が赤くなってるよ」
「! だ、黙れ! っとに、お前は……。……まあ……元気そうだな」
「――うん、大丈夫だよ、ありがとう。でも、まだ――」
「――来年、か」
「――うん」

ネストール君の後をこっそりついていってみる。

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バーバラさんを呼び止めて、抱き寄せて、キスを一度。
本当に幸せそうだ。
ネストール君とバーバラさんもきっと大恋愛、だったんだろうな。


29日。

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「お。ポトシチューだね」
「上手く出来てるといいんだけど……」
「大丈夫でしょう。凄くいい匂いだよ」
「母さまが言うには、お婆さまが得意だったらしいんだよね、ポトシチュー」
「ジークルーナちゃんのお婆さん……前女王陛下、か」
「お婆さま、若い頃、すごく長い事酒場の主されてたくらいなんですって」
「それはすごいね」
「ね。私もちょっと憧れてるのよねえ。酒場の主さん」
「ははは。そうなのか――うん。ジークルーナちゃんの料理の腕前ならなれるんじゃないかな? ポトシチューも凄く美味しい」
「本当? 良かった」
「これは」
「ん?」
「――おかわりはある?」
「ええ、もちろん。いっぱい食べてね」

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親衛隊員になったジェイラスさんに会った。
速さの数値が凄いなあ。あとは力がもう少し上がれば奥義も持てるのに……。

デートの確認。

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マドック君とレニエちゃんのデート。
この感じだと、やっぱりこの二人がまとまるのかなーと思っていたら。

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両想いだー。
なんとなく、新成人の先行きもやっと見えて来た感じかな。

夜。帰宅前に。

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父さまの様子を見に行く。
棚の前で荷物を整理しながら物思いにふけってる。
何を考えているんだろう。
――やっぱり母さまのこと、かな……。

父さまの様子を見て帰ると

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レノックスさんが来てくれる。
大きく両手を広げて待っていてくれるところに、私は飛び込んでいく。


30日。
昼。

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庭園でレノックスさんを待っていたら、未就学の男の子がうろうろ。
走り回ってるお父さんについていってるんだなあ。かわいいなあ……。

デートは静かなところが良かったので、決めさせてもらって劇場へ。
他の場所は同じくらいに出かけていくご夫婦が多かったから。

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「正直に言えば、本当に僕はハラハラしていて」
「そうなの?」
「少なくとも、年を越えるのは絶対ダメだと思っていた」
「えええ、なんで?」
「年を越えたら、親衛隊のナイン君が成人するじゃないか。彼は君と凄く仲が良かった」
「あー……うん、そうね」
「そうねって……」
「仲良かったってことに対して、ね。でも――あなたが私以外を選んでいたら、ひょっとしたら」
「――ダメだ。僕は、君がすべてなんだ。君は僕のものだよ」
「ふふふ。仮定の話、でしょ」
「それも――ダメだ」

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昼。

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市場で会った父さまが闘士の修練場で訓練すると言うのでついていってみた。

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「お。なんだお前も訓練か? もう十分に鍛えてるだろうに」
「父さまが訓練するみたいだから、様子を見に」
「――そうか」

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「あ……雪だね」
「ここは冷えるもんなあ」
「今年ももう、終わりだね」
「そうだな――色々、あったな」
「お互いに、ね」
「来年も――」
「うん――」
「よろしくな」
「こちらこそ」

夜。

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墓地に行く途中で兄さまが教会へ入って行ったので、声をかける。
何も言わないけれど、考えてることはきっと同じ――母さまと、父さまのこと。

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――母さま。
今も、見てくれているよね?

墓地からは家と反対の

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父さまのところへ。

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父さまとこうして話せるのはもうあと少し。
淋しいけれど、母さまのところに送り出さないといけないんだよね。

そして。

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「――いつも、来てくれる」
「大切な僕の奥さんを迎えに来るのは当たり前の事だよ」
「――うん」
「明日も一緒にいよう。新しい一年を二人でのんびり迎えたい」
「ええ。もちろん」

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「ねえ、あなた」
「ん?」
「今年も一年ありがとう。一緒にいてくれて」
「僕の方こそ、君に感謝の気持ちでいっぱいだよ」

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「来年も――ううん、その先もずっと一緒にいてください」
「もちろん――君を手放すつもりはないから」





女王崩御。
週末連休中にやろう、でもゲームやりたい、新規国で遊ぼうと遊んでたところで、やっぱりいつもの国に帰ろうそうしようという流れのままに一気に年末までやりきった。

当日はシスティーナが葬儀まで来なかったり、親衛隊長間に合わなかったりでやり直したくもあったのだが、さすがに結婚式と違って葬儀をやり直すってのは精神的に無理ゲーでした。
とにかく葬儀以降は父にべったりなんだけれど、そんな中、気を遣ってくれてるのかデートに頻繁に誘ってくれるレノックスが愛しい。改めてなんかしみじみ愛情を感じた。いや、今までも好きだったけど。

とりあえずセリーナについては文中で語ったし。
セリーナの事について語るとなるとマクシムの事も語りたいところなので、色々思うところは238年上旬前編の総括で、かな……。
正直マクシムとセリーナは今で言う?こじらせてるレベルになっているような気がするので……まあ導かれても当分抜け出さないと思うんだけどね。まだまだあれこれ書きたいしね、うん。

さて。恒例の新成人チェック。

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まとまったところ省いたし、もうまとまるところ以外の矢印を省いた。
今両想いの所は恐らくロックがかかってると思われる。マドックはアルシアと3段階終えてると思ったんだけどなー。まあ両想いになったのはめでたいことだ。レニエの段階確認してないけど……。
ナタリア&ロニーは接点がなさそうなのがなんともな……。レニエはロニーともデートしてたから、マドック&ナタリア、レニエ&ロニーでまとめた方がすっきりしたかもしれんが、まあそんなこと操作する必要も別にないしね……。
一番下二人は……。レベッカは来年どうなるかだなー。ロングは……もうノーコメント。貴重な6系があ。

というわけで色々あって随分出すのに時間がかかった237年終了と。
年始238年はもう一気にやる予定なので、連休中には出したいなあ。ほら。いつまでもマクシムを送り出さないままじゃダメだしね。早くセリーナの所に行きたいんだし。

237年総括はまた別途。

category: 10代目ジークルーナ プレイ日記

thread: ワールドネバーランドシリーズ - janre: ゲーム

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