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237年中旬後編 

 

237年中旬後編。
そして、望んでなんかいなかったけれど、望んでいたことが――
起きた出来事のせいで、中の人の語りが若干あちこち長い。

16日。

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新成人のアルシアちゃんが本命のロビン君とデート。
えーっと、これで二人はもうすぐ他の誰ともデートしないのかな……。
でもアルシアちゃんはロニー君ともしょっちゅうデートしてるしなあ。

ロビンとロニーは二人とも3a。最近3a男子増えすぎててうんざりしている。よりにもよって“その顔”が溢れてるとかね……。溢れてるとさすがに、アレなことになるヤツは一握り状態になるんだろうけど……。
そして、16日のSSがこれしかなかった……。
というか12日以降のSSが極端に少ない。どんだけ動揺してるのかって言うね……。

 
17日。
危篤の知らせが来ていたのでお見舞いに。

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お友達レニーちゃんのお母さん。
レニーちゃんはまだ三年生。来年には大人になる。でも――早すぎるよね。
今年はなんだか導きの知らせが多い気がする。

そして――年末には、この国が大きく変化するんだ……。





貴重な貴重な1a女子が危篤。
実はこの前日、またあり得ないことが起きていた。

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マクシムの妹ハリエットの長女バルバラ2bと、ジェローム6bの娘が死滅してる1bちゃん……。
物凄い6系血筋なんだから、素直に6系で良かったのよ……?
近い所には1系はいなかった。ものすごーくものすごーく遡ると、バルバラの父ロベルトが、すごーく上の方で王家に繋がっており、王家は1系だったこともあるので根本的にはそこっぽい……。
随分昔に4c5a夫婦から生まれてきた1c君と同じ感じですね……。まあもう突然変異だけどさ。

そしてこの突然変異ちゃんの判明の翌日に1a女子が亡くなってしまい結局1系増えてないよっていう状態になったわけだが、それもまたこの年と同じなんだよね……。1a男子が現れたと思ったら、1a男子が導かれたと。

物凄く少なくなるとシステム側が補充はしてくる。
それでも、生まれていいところで優先させては誕生させない。

本当に意味がわからない





魔導師の塔からの帰り道。

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カルナの森へ向かう母さまが……。

「――森で、仕事?」
「ええ。毎日やらないとだからね」
「……あんまり無理しないで……」
「――ふふふ。大丈夫よ。なんてことはないから」
「……母さま……」

なんてことはないなんて、嘘。
今まで簡単に出来たことが、出来なくなってきてる。カルナの森はゲーナの樹が増えてきてる。
母さまはきっと、剣を振るうのがもう辛いはずだ。

母さまが逝ってしまう。カテリーナさんのように。
そんなことをぐるぐる考えながら、気分転換に川辺でも歩こうと行ったら――

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――!?
……父さま……!

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「そんな……父さま……父さままで……突然……」
「ジークルーナちゃん」
「な、何……?」
「僕は――セリーナさんとずっと一緒だと、約束しているから」
「――!!」
「僕たちのかわいい末娘であるあなたも無事にお嫁に行って、来年にはお母さんになる。そして、セリーナさんが“そうする”というのなら――」
「――父さま……」

父さまはそれ以上何も言わず。
穏やかな微笑みを浮かべて、ゆっくりと歩いて行った。

――そう。
父さまと母さまはいつも、一緒。ずっと一緒。

――だから……。

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「――ジークルーナ。……聞いたか?」
「うん……父さまが……」
「まあ、お袋も親父も、だいぶいい年だから、な。覚悟はしてた」
「兄さま、私ね……私……」
「フッ――お前、親父に言われて“安心した”んだろ?」
「! ……どうして……」
「おかしな話、俺もそうだったからだよ。だってそうだろう」

兄さまは苦しそうに、笑った。

「親父が――お袋と離れていて平気なわけがないんだ」
「うん……そうだよね……本当に……」
「ここ数日、ずっと辛そうだった親父が、今日は本当に幸せそうだった」
「……嬉しいんだよね、きっと……。母さまと一緒に……だから」
「――ああ。俺たちの両親は、最初から最後まで」
「らぶらぶー……」
「フフッ……そういうことだ……」





中の人の葛藤の話を書こう。
この日、マクシムに言われた時、

すごく、安心したのだ。

マクシムが、セリーナを追いかけて逝く。ほとんど間を空けることなく追いかけて逝く。お互いに「幸せだった」と笑いあいながら、日々を過ごしている。
それに、物凄く安心した。

どちらが残されるのを見るのも嫌だった。セリーナが一人残されるのも、マクシムが一人残されるのも、どちらも見たくないと思っていた。だからセリーナに「ありがとう」と言われて以来、ずっと願っていた。

早く、マクシムにも同じ言葉を言って欲しいと。

本当は出来るだけ長生きして欲しい。出来ることなら白髪になるくらい長生きして欲しい。でも、それがマクシム一人なのは、辛い。セリーナが側にいないマクシム。そんな姿は見たくない。

葛藤である。長生きして欲しい。でもセリーナと共に逝って欲しい。

そんな相反する気持ちにもやもやしながら12日から数日、セリーナと会話し、マクシムと会話していた。
そして迎えた17日。
実はこの日、言われるのではないかと思っていた。片親は必ず末子8歳の年までの例にならうのなら、マクシムが導かれるのは来年。1日は導きはないので2日から可能性が出てくる。
だからマクシムの“その日”が2日ならば17日にひょっとして……。

そして、マクシムは本当にその言葉を言った。
その瞬間、PSPを手に息を呑んだ。

マクシムは――こんなことでも期待を裏切らない。

マクシムがセリーナと離れていられるはずがない。その差は僅か5日。5日でも長いと思わないでもないが、末子8歳の年、その年までは我慢して、そして急いで逝ってしまう。セリーナを待たせるわけにはいかないから。何より自分が離れていたくないから。
セリーナがせっかちに、じゃあそろそろ逝こうかなって決めてしまって、それをマクシムが追いかける――それはなんだか二人らしい感じもしてしまうくらいだ。
今まで歴代で互いに「幸せだった」と言い合っていたのは6代目夫婦のみ。6代目夫婦は7日の差で導かれた。この二人と同じようであってくれたならと思っていたことが、本当になり、その差は更に短い。

哀しかったけれど、安心したのだ――本当に。





18日。

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「お城に住んでたジークルーナちゃんとしては、お城見学ってどうだったの?」
「お家に帰りつつ、美味しいお菓子を貰える日――かな」
「ははは。やっぱりそうか。城の事も庭園の事も、ジークルーナちゃんはよく知ってるだろうしね」
「知ってることを再確認する感じだったわ。でも、ククリ・ド・アンが貰えるから」
「そういえばあれはお城に伝わるっていう話だったと思うけれど――普段おやつにでてきたりするの?」
「しないのよねえ……。母さまに聞いても、イスカの乙女様しか多分知らないって」
「そうなのか。それは残念だ」
「ね。私、あれが一番好きだったのになあ」
「子供だけの特権、か」

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出かけようとしたところで、レノックスさんが。

「そうだ。明日――二人で出かけよう。少しジークルーナちゃんは気分転換した方がいいでしょう」
「――ありがとう……ごめんね。気を遣わせてしまって」
「そんなこと。僕は君の夫なんだから、当たり前のことだ。もっと――甘えてくれていいんだ」
「――うん……」

市場へ行ったら、ベアトリスさんがいて。そこへすーっとジェリー君がやってきた。

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これは――ひょっとしたら……。

そんなところへ。

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父さまがやってきた。
父さまは、すごく穏やかな顔をしている。数日前は、すごく苦しそうだったのに。
幸せなんだね……父さま。

そして。父さまは。

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やっぱり夜にも声をかけにきてくれたんだけど……。

「ちょっと父さま……! すごく調子悪そうだよ!?」
「ああ、少し加減を忘れてしまったかな……ふふふ」
「加減って……父さま……お願いだから無理しないで」
「大丈夫だよ。これくらいは。昔もよくあったことだから」
「――そうだけど……」

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「まずくても、ちゃんと看病スープ飲んで――お願いだから」
「まあ……」
「母さまにも心配かけるの?」
「――そうだね」


マクシムは本当に毎日のように夕から夜になるとやってくる。
既に一度話しているのに。

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こんなことを言いながらやってくるのだ。
優しさ++の家族は別居になっても声をかけにくる。NPCになった3代目ニコの頃からそうだ。
4代目の弟アレク。5代目の伴侶エゴイツ。6代目の伴侶ダッド。8代目の伴侶ウィリー。全員優しさ++。
これが本当に嬉しくて。それ故に伴侶に選ぶなら優しさ++、そう思うのである。



自宅で。

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私はレノックスさんといて本当に幸せだから。


19日。
朝から急いで。

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デートの確認。
――ああ……もうすぐきっと、ベアトリスさんが……。


18日のデートの約束と言い、このデートの先導と言い、何もしていない。
朝デートなので食事をしてから確認にくると既に出発しているからだ。調整のしようがない。
それでいてこの状況なので相性が良かったのだろう。デートのロックがかかり、ベアトリスが還ってくる。
すごくめでたいことなのだが……イスカの乙女がちょっと心配、と……。



危篤の知らせがきていたので、お見舞いへ。

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ピノさん……。
一番下の息子さん、起き上がったばかりなのに……。

デートの前に。

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新成人の状況確認。
ナタリアちゃんが本命のマドック君と多分、果樹園か劇場へ。
アルシアちゃんがロニー君と多分学校の裏へ。
もう今年も後半だけど、あまり落ち着いてる感じがしないなあ。新成人達は。

デートは決めさせてもらって、ラナンの橋へ。

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「どうしてだかわからないけど、母さまはラナンの橋で父さまとのんびりするのが好きなんですって」
「そうなのか――ああ、そう言えば、ここでお二人がよく話をされているのを見かけたな」
「人通りが多い所でも、気にせずいちゃいちゃするのよねえ……」
「ははは。でも、陛下と殿下が幸せそうだと、国民である僕たちも嬉しいものだよ」
「うん――。……だから……一緒に……」
「――本当に、最後までずっと一緒なのか……。陛下も殿下もお元気そうに見えるんだけれど――って、殿下、下で釣りしてらっしゃるね」
「最近父さま、頑張り過ぎなのよね……今年凄く働いてるみたいで。昨日なんか病気になってて」
「無理なさらないで欲しいな……って、父さんも……あーあ。あんなに走って大丈夫なのかな」
「サイサリスお義父さまも、白髪になられたのにお元気よね」
「どっちかというと元気良すぎで心配になる……」
「ふふふ」

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「僕たちも――いつまでも二人で仲良く、元気でいられたらいい」
「ええ。本当に――」

夕から葬儀へ。

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ピノさんとブレンダさんの一番下のお子さんであるダニール君。
今年の頭に起き上がったばかり……淋しいよね……。

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喪主は長男のレオポルドさん。
ブレンダさんは私の隣でピンと背筋をのばして立っていた。


第三子を授かっても、両親が揃っていることは滅多にない。大抵母親が残されて、女手一つで育てていくことになる場合が多い。
ウィリーの母、ラファエラがそうだった。セリーナの親友、トムの母親がそうだった。
アデリーナの弟ベルナールが第三子を授かった場合も、彼が子供が起き上がる前に逝ってしまう状態だった。
ウィリーの妹エビーは例外で夫婦ともに現在も存命で、過去の例からすると珍しい。

こうなってしまうと離れる期間は長い。ピノ・ブレンダ夫妻は7年だ。子供を授かることが出来ただけでも幸せ――それは人口過密でない場合はそうなる。
ただ我が国は人口過密なので寿命が調整されるので――なんというか……。
寿命調整が不自然なのはわかっているが……。
マクシムとセリーナはどちらかが寿命が調整されている。これは確定だ。第六子に恵まれていれば、あと2年は存命していたはずだからだ。
どちらが長生きだったのかはわからない。二人ともひょっとしたら調整されたのかもしれない。
そして、中の人はそうあってくれるようにと願って――第六子懐妊を回避したのだ。



夜。

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「男の子と女の子、どっちがいい?」
「どちらでも。でも――女の家族っていうのは憧れ、かな」
「ふふふ。レノックスさんの家は、男三人兄弟だものね」
「うん。だからどうしても、ガサツというか、おおざっぱというか……」
「でも女の子も皆が皆、おしとやかっていうわけでもないけどね?」
「ははは。ジークルーナちゃんもどっちかというと、お転婆だったね」
「そ、そうかなあ」
「そうだよ。クリアの坂で遊んだ時も、私の方が巧く滑れる!――とかさ」
「も、もう……そんな昔の事言って……」
「かわいかったよ」
「……ばか」


20日。
星祭り。
子供が生まれたという知らせが来ていたので、お祝いに行った。

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弟君もなんだかそわそわしてて、かわいい。

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お。なんだかあんまり泣かないコだね。
ボブ君。これからよろしくね。


髪色と、肌色まざってる感じだから、是非顔も混じった感じだと嬉しいんですけどね。
ええ、まあ混じった結果で2aっていうオチなんだと思うけどね……。
今回なんか家に行ったら、生徒である弟も落ち着かずうろうろしていた。生徒な子供のそんな姿を見るのははじめてな気がして、微笑ましいなと思った。



母さまと、父さまは。

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今日も二人で同じことを言う。
二人とも穏やかな顔で、静かな優しい声で。
私も、来たる日への覚悟を決める。二人がずっと一緒で、幸せならば、と。

投票を見に行った。

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エントリーしてるのはこの四人。
本当にモテモテなのはアルシアちゃん。アルシアちゃんは多分同級生全員とお付き合いしてる。

結果は。

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こんな感じで、マドック君とジェリちゃんの圧勝。
まあアルシアちゃんはロビン君が本命だからちゃんとした「ああ私の愛しい人!」を言ってくれるだろう……最終的にこの二人がまとまれば、だけど……。まとまらなかったら……ちょっとアレだね……。

そしてこの日。リアナを勝ち取ったジェリちゃんは。

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イサーク君にプロポーズされて婚約。

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二人ともおめでとう。新成人一番乗りだね。

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来年ゴールインするのは新成人10人中何組だろう。


貴重な1c男子が最強捕食遺伝子とゴールインしてしまったよ……1系\(^o^)/オワタ
最初は両想いじゃなかったんだけどねえ。特に何もしてないが、気づいたらこうなってた。
家名に関してはどっちも多数家名なので勝手にやってもらったんだが……。



夜は大好きなソルのともしびへ。

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これが、母さまが参加する

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最後の、ソルのともしび……。

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――忘れない。
凛とした、綺麗な、母さまを。

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みんなが、幸せであるように――

そして。

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愛する旦那さんと、いつまでも一緒にいられるように――





と、言うわけでまあマクシムとセリーナのことに関しては文中で語ったので、これ以上は語らず。
最終的には、それぞれが導かれた時にでも語りたいと思う。

そしてここにきてやっと新成人の状況整理というか、こんな感じだよって言う話。

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とにかくアルシアがモテモテ。婚約して抜けたイサークとも付き合っていた。
状況的にはロビン&ロニー3a男子組の争いな感じ。まあどっちとくっついても同じだからどうでもいいけど、家名的にはロビンとくっついていただいて、ナインを消していただいた方がバランスはよろしい。

レニエは最初イサークと両想いだったのだが、性格が災いしたか、気づいたらイサークはジェリと両想いで順調にデートを重ね、ゴールインしてしまった。同じフライダ区の3人……っていうかロビンも含めてフライダ区4人か……が、幼馴染で相性がいいところがくっついた感じか。

マドックはアルシア相手に常に突っ走っている。多分3段階まで先導している。それが幸いしてか、最近アスター神官に狙われているのだが、会話がどうやら出ないようだ。

まあなんだかんだアルシアがどっちかとくっつけば、それなりにおさまりそうではあるのだが……イスカの乙女が若干心配と。注視してないのであれだが、ジェリーと以外ろくに接触していないようで……。きちょうめん(-/++/+)と積極性が低くて勤勉性が高いのがなあ。恋愛的にいまいちよろしくない気がする。その上神職だからな……。多分ジェリーと一度デートしたかしないか、な感じなんだが……。

ベアトリスとジェリーは還俗決意段階なので、もう揺るぐことはない。後はまあ会話でさらっと別れたとか言うことがないようにすればいい。

そして画像は省いてしまったが、シズニ神官6bロングがさっぱり異性の影が無い、と。

現在の実プレイの状況は24日夜で止まっている。この中で一部ロックがかかる形の決着がついて、一部ちょっとした変化が起きているが、どうなるか……。

プレイは既に実は3日ほど止まっているのだが。
覚悟は完了したが、やはりその日を迎えるのが辛い。
17日に言われた時は、実は自分の目が潤んでるのがわかったので……多分27日も2日も本気で泣くと思う。どうしたもんかって思ってやっぱり進まない、と。





中旬前編に拍手でコメントを頂いた。
辛くて、どうにも腰があがらないというのはやはり皆そうなる感じですよね……。
ここを越えていかないと、続けられないわけですが。
無理に越えようとせず、自然と越えられるようにできたらと。今、そう思っています。
コメントありがとうございました。
受けとめて、受け容れて、越えられる日は、必ず来るかと思います。





それにしても、ゲームのNPCに本当に一喜一憂して、時には涙を流す。
思い入れと妄想の力とはいえ――ククリアって不思議なゲームだな……。

category: 10代目ジークルーナ プレイ日記

thread: ワールドネバーランドシリーズ - janre: ゲーム

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