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236年上旬前編 

 

236年上旬前編。
さて。どうやってこの後記事書いていくかなーと試行錯誤しつつ……。
しばらく子供時代及び「生徒代表と私」に近い会話文過多気味か……?

2日。

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「お。ジークルーナ。成人おめでとう」
「ありがとう、兄さま」
「――ふむ」
「? 何?」
「システィーナ姉さんに似てるな」
「あ、やっぱり? 皆そう言う」
「それにしても……大きくなっちまったなあ……」
「え? そんなに大きくないと思うけど」
「いや、もう持ち上げらんねーなーと」
「! あ、当たり前でしょう! 大人になったんだもの」
「まあ、そうなんだが」
「もうすぐアビゲイル義姉さま、出産日じゃない。そうしたら自分の子供、抱っこしてあげればいいのよ」
「まあ、そうなんだが……うーむ」
 
特に目的もなく歩いていたら、ちょっと気になる光景を見た。

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あれは……イスカの乙女様と、ネストール君だ。
ああ、やっぱりネストール君は……。

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そう思いながら見ていたら、声をかけられた。

「ジークルーナ様、おはよう」
「おはよう、ネストール君。ネストール君やっぱり……」
「ああ――まあ、見られてたか」
「ふふふ。昨日の探し人って、やっぱり乙女様だったんだね」
「――やっぱり?」
「だって、ネストール君。昔から乙女様のこと」
「――別に、そんなことも」
「ない――じゃないでしょう? 夜遅く、フライダの滝のぼって会いに行ってたじゃない」
「――そういやあ、あれも見られてたんだな」
「心配だったもん。真っ暗なのにどんどんいっちゃってさー」
「あれは……そうだな。後でお袋にしこたま怒られた」
「母さまにも、なんか話したみたいだよ? エッタ義姉さま」
「え……本当に?」
「うん。ネストール君みたいなことしないのよって言われた。でも、それくらい行動力がある方が将来的にはいいのかもしれないわね、って笑ってたけど」
「――参ったな」
「でも……応援するよ。神職の人との恋愛って大変だろうけど」
「――陛下と殿下もそうだったんだよな?」
「うん。大恋愛だったって言ってるよ。だから、ネストール君も頑張ってね」
「……大恋愛……」
「ふふっ、ガラじゃないって顔してる」
「まったくだ」


期待通りの最初からイスカの乙女が本命状態。本当に1日に話した後、即乙女のところに行って申し込んだらしい。というわけで、この日の会話は調整させていただいた。
本気でもうネストールが貰ってやらないと、売れ残りまっしぐら状態だったからなあ。同級生全員友達じゃなかったとか意味がわからない、飾らない性格(+/-/+)の乙女……。
まあ6系と4系じゃあ絶対6系勝てないんだけどさ……王家は美形の方が嬉しいからな、うん。



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「ジークルーナちゃんだ」
「あ、姉さま」
「ふーん……ふふっ、聞いてた通り、確かに私に似てるわね」
「んー、そうなのかなあ」
「多分、私と、あなたは父さまの家系寄りなのね。レナータお婆さまに似てるっていう話」
「レナータお婆さま……父さまの、お母さん、か」
「でも、ジークルーナちゃんは、母さまにも似てるわよ」
「そう?」
「髪形もあるかもしれないけど、一番父さまと母さま二人の子供って感じかな」
「――そっか」

そんなことを話していたら、呼ばれた。
この声は、レノックスさんだ。

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「おはよう。ジークルーナ様」
「おはよう。レノックスさん」
「――あのさ」
「何?」
「――キスしてもいい?」
「! なっ……」
「――ダメ?」
「え、その……と、突然だね」
「突然かな?」
「う、うん……」
「僕と君は多分“恋人同士”っていうものになったんだよね?」
「――うん。そう、かな」
「だから――それを確かめたくて」
「確かめる……」
「僕は君に触れる資格があるのかな?――って」

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「――うん。わかった……いいよ……」
「――良かった」

初めてのキスは、控えめで、だけど優しかった。

お昼から、レノックスさんと大人になって初めてのお出かけ。

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「――お待たせ」
「大丈夫。そんなに待っていないよ」
「……なんだか、ちょっと不思議な感じ」
「そうだね。こうしてハールの庭園で待ち合わせするのは、子供の頃も何度もしていたのに」
「一昨日も、出かけたんだものね……。大人になって初めて――どこに行く?」
「僕が決めても構わない?」
「ええ、もちろん」
「じゃあ、果樹園に行こう」

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「……」
「……」
「「あの」さ」
「「――」」
「君からどうぞ」
「ううん。レノックスさんから……」
「――ははは」
「ふふふ」
「――やっぱりなんだか不思議な感じだな」
「うん……そうだね。一緒に出かけてるっていうのは同じことだけど……」
「全然、違う気がする」
「――うん」

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「大人になると、考え方や、感じ方も変わるんだなあ」
「そうだね。何か、突然切り替わったような、そんな感じ」
「子供の頃は、一緒に遊んで楽しいってずっと思ってたけど、今は――」
「今は?」
「君から良い香りがして――なんだか、落ち着かない」
「落ち着かないの?」
「うん――ああ、大人の、素敵な女性なんだなって思って」
「――ありがとう……。でもそんな風に言われたら、私も落ち着かないよ」
「君も?」
「大人の、素敵な男性に、言われたら……ね」
「――キスしてもいい?」
「――うん……」
「……良い匂いだ」
「もう……くすぐったいよ」
「ははは」

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「ありがとう――送ってもらえるっていうのもなんか不思議な感じ」
「そうだね」
「レノックスさん」
「ん?」
「今日、楽しかった――また、一緒に出かけてくださいね」
「――もちろん。君と一緒にいるのは――やっぱり楽しい」
「ええ――私も」

レノックスさんと、別れた後。

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アビゲイル義姉さまのお父さん、母さまと父さまの親友であるトムさんに声をかけられた。

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ドラゴンファングを伝授してもらった。ありがとうございます!

その後。

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レオポルド・ナインさんに声をかけられた。
確か、母さまが親しくしているんだよね……。

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ドラゴンブレードを伝授してもらった。ありがとうございます!


初日から大勢に押し売りされて参ったw しかも戦士以外にw
今日はそんな暇ないんだよーとかわしまくったわけだ。
そして2日になってデート直後ならまあ彼氏も声をかけには来ないだろうと思って、伝授してもらうことに。今回は出来れば縁がある人……と思ったんだよね。
トムはもちろん縁ありまくり。レオポルドはひょっとしたら中の人がいなくなって縁が切れてるかもしれないがw



市場に行って、ビックリする。

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イシアルさんが、カルナの乙女様になっていた。
……そう……ナタリーさんは多分ガイア先輩――シズニ神官様と結婚するために、還ってきた。だから……。
イシアルさんは、ネストール君が気になってるんだね……。同じ区に住んでたもんなあ。

ナタリーさんが還ってきた。ということはきっとその内シズニ神官様も。
……私の同級生の誰かが指名されるのだろうか。

夜。
牧場で荷物を整理していたら、

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レノックスさんが来て、また良い匂いって……。
なんだか昼間の気分が抜けてないみたい。

自宅で。

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父さまと母さまは本当に仲が良い。
こうなってくるともう空気を読んでさっさと寝ないと……な気がする……。


3日。
今日は母さまの誕生日。

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母さまは、いくつになっても変わらないといったことを不用意に言ったら、また父さまが歯の浮くようなことを言い始めて、母さまが照れて――と相変わらずの事になったので、さっさと先に食事を済ませた。

出産の知らせがきていたのでお祝いに。

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ご近所さん、マドック君のお家。男ばっかり三兄弟だねえ。
下の兄妹って羨ましいなあ。

大通り西の方へ出たら、呼び止められた。

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「ジークルーナ様。明日、どこかへ行かない?」
「ええ、もちろん。誘ってくれて嬉しい」
「良かった。じゃあ、いつも通りに」
「うん。昼にハールの庭園で。……あ、そうだ」
「?」

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「約束の、キス」
「――」
「……嫌だった?」
「まさか。ただ――ドキッとした」
「ふふっ」

今日は、私は特に約束はないけどハールの庭園へ。

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ネストール君とイスカの乙女様。

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ネストール君カッコいいなあ。
まあ、なんとなく乙女様の方が年上だから背伸びしてる風に見えなくもないけど……。

夕。

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ロベルトさんが、シズニ神官様になっていた。
ああ、やっぱり……。ナタリーさんが還ってきたのだから、その恋人のガイア先輩が還って来ないはずがない。神様はロベルトさんを選んだんだ……。
もしレノックスさんが選ばれても、私は母さまや姉さまのように彼をこちらに連れ戻すつもりではいたけれど――申し訳ないけれど、少しほっとしてしまった。
ロベルトさんはイシアルさんの事……。乙女様と神官様の恋愛はどうなっていくのだろう。


4日。

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父さまと母さまは結婚記念日のデートらしい。
こっそりついていってみることにした。

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本当にラブラブだなあ……。
若い時から全然変わらないって、ヴィクトール兄さまがいってたけど、多分本当にそうなんだろう。
女王陛下ご夫妻は国で一番ベタベタしているっていうのは、有名な話だ……。

市場に行く途中で。

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やっとベアトリスさんが親友だって言ってくれた……。
成人した日にこちらから親友だよねって言ったのにはあっさり「そう思う」って言ってくれて、毎日話してたのに……。ベアトリスさんは微妙に素直じゃないっていうか、ツンデレ……。

市場で。

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イシアルさん――カルナの乙女様が、シズニ神官様に誘われている。
問題はその一瞬前に、もう既に婚約しているはずのヴィルジールさんが、イシアルさんに交際を申し込んでいるということだ。フェリスさんというものがありながら、何してるのか……。

昼からの約束のために庭園前に行ったら。

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アマラさんがレノックスさんに何かを謝っていた。
なんだろう……? レノックスさんが何か頼んで、それが出来なかったのかな?


NPC同士のクエストキャンセル初めて見たわー。
いむふんクエのキャンセルなら何度もしたことあるんだが!(まだ未クリアw)
何が出来なかったんだろう……。NPC同士でいむふんクエがあるとは思えないし……。



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「今日は花畑に行きたいなと思って。二日に遠足で花を植えたばかりだろうから、今はきっと綺麗だ」
「うん、そうだね。楽しみだわ」
「じゃあ、行こうか」

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「大人になった実感ってある?」
「んー。まあ背がだいぶ高くなったからなあ。目線がまず違う」
「身体的にはそうかもしれないね。じゃあ気持ち的には?」
「そっちは、なんとなくまだ違和感があるかな。考え方とか、感じ方とか変わってるとは思うけれど、完全に切り替わったかと言われれば、そうでもない気がする」
「私も。クリアの坂や精霊の木で遊んでた時とは全然違うはずなんだけど……」
「――いや。君とのことなら、別、かな」
「え?」
「子供の頃から君といると楽しかったし、今も楽しいけれど――やっぱり違う……かな」
「……レノックスさん」
「正直に言えば――ドキドキしてる。この間もそうだったけど落ち着かない」
「――うん……」
「多分、子供の頃とは違った気持ちで君を見てる」
「違った気持ち?」
「――触りたいなあとか、キスしたいなあとか」
「!!」
「――触っていい?」
「……キ、キスなら……」
「何か違う……?」
「な、なんとなく……」
「そうか――じゃあ、キスで」

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「今日も楽しかった――誘ってくれてありがとう。また遊んでね」
「もちろん」

夜。

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なんかもうちょっと外でうろうろしてれば良かったかなーって……。


5日。
とりあえずまた中の人視点で始まる。

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妻であるルイーサが導かれたのが昨年29日。僅か6日の差。
お互いに幸せだったと言い合っていたってことだね……。

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本当に仲のいい二人だったから、離れていたくないんだと、そう思う。
彼に奥義伝授をしてもらって良かったと、しみじみ思った。
末子であるアビゲイルは今年8歳。つまりはやはり“そういう”年齢だ。

そしてある意味皮肉なことに――アビゲイルは今日、子どもを出産している。





兄さまとアビゲイル義姉さまに子供が生まれたという知らせが来ていたので、お祝いにいった。

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女の子! マリレーナ姉さまのところも女の子だし、姉さまのところも女の子だし、なんだか基本的に女系なのかなあ。ウチの家系……。ヴィクトール兄さまのところは、二人とも男の子だったけど。
きっとこのコは美人になるだろうなあ……。

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「おめでとう、兄さま。ついにお父さんだね」
「ありがとう」
「女の子で嬉しいんじゃない~?」
「いや……別に、男でも、女でも」
「そうかなーこの顔は将来、嫁にはやらん!――って言う顔な気がする」
「! そ、そんなこともない……多分」
「あ、多分なんだ」
「……多分」

今日は、

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マドック君のお誕生日。
かわいいなあ。ずっと弟みたいって思ってた。
この言葉は、仲良しの先輩に対する所謂社交辞令的なものだけど……待つのも、悪くはない……かな。

昼。
“ちょっと童心に帰りたくなって”学校の裏へ。

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ネストール君、頑張ってるなあ……。
イシアルさん……カルナの乙女様の事はどうするんだろう……。
でもイシアルさんにはロベルトさん――シズニ神官様もいるしなあ。

学校の方へ出たら、

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やってきたレノックスさんにいきなりキスされた。

「――こ、こんなところで……」
「何となくこう――僕のっていう感じで」
「! も、もう……」
「軽い感じだから、許されるかなって」
「軽い感じ……? ……軽くないってどういう……」
「――してもいいなら……」
「! 待って待って。い、今は……」
「ははは。わかってるよ。でも――残念」
「残念って……」
「まあそういうことは、それなりに、さ」
「もう……じゃあ」

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「明日、どこかに行かない?」
「もちろん――でも、今の流れで誘ってくれるってことは……」
「そ、それは、わからないけど。そ、その時になってみないと」
「あはは。うん、楽しみにしてる」
「……なんだか鼻の下のびてるよ?」
「! そ、そんなことは……」
「うふふ」

気になることがあったので、ハールの庭園へ。

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カルナの乙女様とシズニ神官様のお出かけ。

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んー。イシアルさん……乙女様はネストール君が本命だったけど、これでシズニ神官様と両想い、かな。





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トムの葬儀。
やはりちゃんとマクシムは来ているし、イヴリンもいる。しかしセリーナは来ないんだよなあ。
なんかやっぱりここは優しさ次第なのかなと思わないでもないが……。

セリーナとマクシムは段々と友人が減っている。
年齢的に仕方ないとはいえ、やっぱり淋しいなあ……。

そして、葬儀の後。

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マクシムが変な動きで歩きだした。側にアスター神官。

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アスター神官マンフレッドは1つ年下の後輩で、マクシムとは仲が良かった。
今、一番の親友を見送って、本当なら色んなことを彼と話したかったのかもしれない。





236年上旬前編終了。
デートの会話文がツライwww 方向性が定まらないwww
だったらもうあったことだけ書けよっていう話なんだが、なんかなんとなく……。
ここまでするなら、またデート面だけ分割すりゃ良かったんじゃねと思ったりもするが、なんかそこまで今回膨らませるつもりもあまりなく……うーむ。
まあこの後が今回の恋愛面でのある意味山であります。そこをなんとか巧く書きたい。物凄くもにょった気持ちとかそういうところをな!

それにしてもさ。同級生で結婚できるのが2c6b6cなんだよ。で後輩に4c君がいるんだ。
きっと私以外の人なら余裕で一年待つ展開だろうな!www
でもさ、4cとは結婚できないんだよ……っていうかそういうこと抜きにしても、6cがいる時点で待つことはないっていうイケショタよりも、ちょっと老けた方が好きな中の人……。

ルイーサを追っかけてトムが逝ってしまった……。まあホント、子どもと寿命の仕様がわかってるから、そろそろだってわかってたんだけどさ……ツライ。娘が子供を産んだ日ってのがまたさ……。
でも、仲のいい夫婦だったから、あまり間がなく導かれたのは、良かったのかも……と思ったりもするんだけど、ね。

category: 10代目ジークルーナ プレイ日記

thread: ワールドネバーランドシリーズ - janre: ゲーム

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